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さ あ 、い ま 、こ こ か ら 。
人は誰もが、その人にしかない、特別な「何か」を持っています。
その「何か」を、かけがえのない「個性」として育んでいくこと。
それが私たちの目指す教育のあり方です。

毎朝、爽やかな笑顔で「おはよう」と言える人がいる。
授業中、自分の考えをみんなにわかりやすく伝えられる人がいる。
友達の相談を、自分のことのように親身に受け止められる人がいる。
困っている人を見かけると、「何か力になりたい」と心から思える人がいる。

湘南工科大学附属高校では、
学業、運動部・文化部での活動はもちろん、
日々の生活のさまざまな場面で輝きを放つ一人ひとりが、
ともに学び、ともに「個性」を育んでいます。

お互いを尊重しあい、時に刺激を与えあい、
学校や地域で出会う人々とともに歩みながら、
自律した自由の精神を養うことによって
やがて社会で躍動する多彩な「個性」として飛び立っていく。

さあ、いま、ここから。

自分自身でも気がついていない、
あなただけの「何か」を一緒に探し、育んでいきませんか。

私たち湘南工科大学附属高校は
人が持つ可能性と向き合い、さまざまな挑戦を通じて、
一人ひとりの「個性」が花ひらく人間教育を追求し続けます。

SHOKOにはこんな想いをもった先生がいます!

地歴公民科 横山 大介

教科書の内容はもちろん、その向こうにある世界史の面白さを伝えます。

国語科 髙瀨 芳子

激動の時代のいま、自分の頭で考え、自分の言葉で伝えていく。その力を国語の授業で培っていきたい。これが私の決意です。

理科 荒川 元

生徒が卒業しても戻ってきたくなるような学校、誇りを持って紹介できる学校にしていきたいです。

英語科 新井 那捺

生徒の皆さんが社会に出ても人に愛される人、必要とされる人になってほしいと思って指導しています。

数学科 関 秀之

グローバル社会の問題解決に関心を持ち、行動ができる人材を育てることを目指します。

理科 福園 拓海

教員として母校に戻ってきたいま、生徒目線というものを大切にして、ともに成長していきたいと思います。

保健体育科 天満 慧介

生徒の糧となる経験をさせたい。授業、部活動、行事など、今しかできない感じ方、考え方を伝えていきたい。

芸術科 柿澤 隆春

子どもたちの考える力を育むことができる、部活動や授業づくりをしていきたい。