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オリンピック出場決定:立石諒選手(2008年卒業)


ホームニュース&トピックスオリンピック出場決定:立石諒選手(2008年卒業)

競泳のロンドン五輪代表選考会を兼ねた第88回日本選手権水泳競技大会が4月2日(月)~8日(日)の7日間、東京辰巳国際水泳場で行われ、本校卒業生の立石諒選手(2008年卒業)が男子平泳ぎの100m、200m共に北島康介選手に次ぐ2位に入り初のオリンピック日本代表選手に選ばれました。

立石選手は2006年、北島康介選手が持っていた平泳ぎ(200m)の高校記録を更新し早くから"ポスト北島"と期待されていましたが、2008年の北京五輪代表選考会では惜しくも3位となり代表から外れてしまいました。しかし2009年日本選手権では50m・100mの2冠、2010年には50m・100m・200mの3冠を達成。本校でも立石選手のその後の活躍を追い、オリンピック出場を心待ちに応援し続けてきました。
立石選手本当におめでとうございます。
オリンピックでは日本代表選手として思い切り実力を発揮してください。

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