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卒業生の活躍:杉田祐一選手(テニス)


ホームニュース&トピックス卒業生の活躍:杉田祐一選手(テニス)

東京都江東区の有明コロシアムで9月16日から始まったデビスカップ(国別対抗戦)の2011ワールドグループ・プレーオフ、日本対インド戦において、本校卒業生の杉田祐一選手(23歳)が初日のシングルス・2日目のダブルスに参戦しました。
杉田選手はダブルスでは接戦の末惜しくも勝利を逃しましたが、初日のシングルスでは相手チームのエースで世界ランク65位のソムデブ・デバーマン(26歳)をストレートで降し、日本の27年ぶりのワールドグループ昇格に大きく貢献しました。
2012年のワールドグループ1回戦は2月に開催されます。


9月16日 シングルス1  ○杉田祐一 6-3 6-4 6-5 ×ソムデブ・デバーマン
       シングルス2  ○錦織 圭 6-3 6-2 6-2 ×ロハン・ボパンナ
9月17日 ダブルス    ×伊藤竜馬/杉田祐一 5-7 6-3 3-6 6-7(4) ×マヘシュ・ブパシ/ロハン・ボパンナ
9月18日 シングルス1  ○錦織 圭 7-5 6-3 6-3 ×ビシュヌ・バルドゥハン
       シングルス2  ○添田 豪 4-5 棄権 ×ロハン・ボパンナ


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