令和8年1月8日 第3学期始業式は、全二部構成で行いました。
朝の始業式に加え、午後からの第二部は大学大講義室に場所を移動し、新年の福にあやかった、『福振る舞い』を受けることを趣旨に、
「見て」「聴いて」「味わう」そして「考える」イベント形式で行いました。
会場入り口では3年担任による「餅つき大会」が行われ、3年生には家庭部との協力で「合格餅」が、また、演奏会が始まるまでの間、入り口で配られた「稲荷ずし」を開演前に美味しくいただきました。
邦楽演奏会では、車折神社 宮司のご子女で京都市出身、東京藝術大学音楽学部邦楽科 箏曲生田流二年 知原佑実さんの素晴らしい箏の音からたくさんの「福振る舞い」を受け、また東京藝術大学で同じ京都市出身の同級生、藤戸愛さんのダイナミックなバイオリンとの共演もありました。
年の始まりの「福振る舞い」から、見て、聴いて、味わい、新年を彩る艶やかなスタートとなりました。
朝の始業式に加え、午後からの第二部は大学大講義室に場所を移動し、新年の福にあやかった、『福振る舞い』を受けることを趣旨に、
「見て」「聴いて」「味わう」そして「考える」イベント形式で行いました。
会場入り口では3年担任による「餅つき大会」が行われ、3年生には家庭部との協力で「合格餅」が、また、演奏会が始まるまでの間、入り口で配られた「稲荷ずし」を開演前に美味しくいただきました。
邦楽演奏会では、車折神社 宮司のご子女で京都市出身、東京藝術大学音楽学部邦楽科 箏曲生田流二年 知原佑実さんの素晴らしい箏の音からたくさんの「福振る舞い」を受け、また東京藝術大学で同じ京都市出身の同級生、藤戸愛さんのダイナミックなバイオリンとの共演もありました。
年の始まりの「福振る舞い」から、見て、聴いて、味わい、新年を彩る艶やかなスタートとなりました。

