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吉田海龍アレン君、声優として体験談


ホーム部活動レポート吉田海龍アレン君、声優として体験談

ダンス舞台 “恋ノ水”

吉田海龍アレン君(3年)が、この度ダンス舞台“恋ノ水”に出演しました。
このダンス舞台では二人の主人公「僕」と「私」が物語を進めていきます。
1人の人物を顕在意識の「僕/私」と潜在意識の「僕/私」の2人で演じます。潜在意識の「僕/私」の俳優は心の内をパフォーマンスのみで表現し、そこに心の声としてプレスコアリング (まず音声が先にあり、映像を後からつける形式)でアレン君が出演しました。
この出演に至るまでの経緯や体験を吉田君にご紹介いただきます。

※以下掲載の全ての写真はご本人の承諾済です。

プロデューサーの方(左)、
「私」の声を担当した高校生(中央)
吉田君(右)

今回、恋ノ水「僕」の心の声を演じさせて頂きました。吉田海龍アレンです。
今回この話頂いた経緯からお話ししていこうと思います。

僕はNHK杯全国高校放送コンテストというものに出ていました。そこで僕は優秀賞を頂きました!
その、決勝戦を恋ノ水の担当の人が見てくださっていてその時に「アレン君しかいない」と思っていただきこのような話を頂きました

俳優の皆さんと吉田君(中央)
「僕」(左:潜在意識/右:顕在意識)
「私」(左:顕在意識/右:潜在意識)

恋ノ水に関わらせてもらえてすごく悩みました。自分が経験したこともないすてきな恋の物語だからです。こんな自分で出来るのかと思いましたが、プロデューサー、演出家など沢山のひとに支えられてなんとかとても良い「僕」が出来上がったと思います。

これからも日々頑張っていきます。
もし恋ノ水ご覧になる機会があれば、ぜひ足を運んでみてください

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